BtoB法人データ活用コミュニティ
「会社の正解」を、 ひとりで背負わない。
同じ会社が複数登録される。支店と本社の扱いが決まらない。親子会社がつながらない。
そんな「どの会社か」の判断を一人で抱えず、事例と判断基準を持ち寄る実践者の場です。会社を正しく捉え、事業につなぐ。
- ✓イチサン未利用でも参加OK
- ✓申込は約1分
- ✓Slackはお申し込み後でOK
PRODUCT DEMO
たとえば、イチサンフォームなら、こう。
会社名を入力して候補を選ぶと、法人番号・住所・インボイス番号などを自動入力できます。まずは「会社を正しく捉える」が、どんな動きなのかをご覧ください。
01会社名を入力
02会社候補を選択
03法人情報を自動入力
イチサンは法人番号をキーにした無料サービス群です。 ただし、イチサンコミュニティは製品ユーザー会ではありません。イチサン未利用の方も参加できます。
下のGIFは、タップすると原寸で確認できます。
01 / 捉える
同じ会社なのに、
別々に見える。
会社は、名前を変え、場所を移し、支店を増やし、別の会社とグループになります。
- 同じ取引先が複数登録される
- 本社・支店・事業所の扱いが決まらない
- 親会社・子会社がつながらない
まず「どの会社・拠点・企業グループか」を正しく捉えます。
02 / つなぐ
会社データをつなぐ
実務者へ。
CRM、会計、請求、与信、フォーム、社内DB——部門やシステムを越えて「同じ会社」にそろえる方が対象です。
CRM・SFA・MA管理者Sales Ops / RevOps / MOps情シス・DX・マスタ担当経理・購買・与信データ・API・SaaS開発
職種名は一例です。肩書きに関係なく、会社情報の確認・整備・判断を担っている方が参加できます。
03 / 活かす
一人の苦労を、
再利用できる型に。
詳しい人の発表を聞くだけではなく、現場の困りごとから、次の人も使える判断基準や成果物をつくります。
- 匿名で相談できる
- 製品を越えた事例・失敗を共有できる
- テンプレート・データ辞書・実装例を残せる
毎月ひとつの困りごとを、ひとつの型にして残します。
COMMUNITY RULES
安心して、具体的な話ができるように。
持ち込み方のルール
- ✓営業・勧誘・採用スカウト、望まないDMは禁止
- ✓個人情報・機密情報は匿名化する
- ✓無断の外部招待・チャンネル作成・アプリ追加は禁止
お申し込み後の流れ
- 約1分で参加申込
- 運営が内容を確認
- Slack参加方法をご案内
このコミュニティは特定製品のユーザー会ではありません。お申し込み内容は、プライバシーポリシーに基づいて取り扱います。
JOIN THE COMMUNITY
参加は約1分。
まずは困りごとを教えてください。
イチサン未利用でも参加できます。Slackアカウントはお申し込み後で大丈夫です。


